【4&5トレード目】Fintokeiプロップトレードチャレンジ

FX

前回のトレードから数時間経ちましたが、再びトレードシグナルが点灯しました。

僕の手法は1時間足と15分足で環境さえ形成されてしまえば、1分足のエントリーチャンスは数多くめぐってきます。

逆に言えば、環境形成の条件をきつくしないと、エントリー回数が多くなりすぎて、優位性が弱くなってしまいます。

朝のトレードを報告するのはこれが初めてですね。

トレード内容

9時になり、エントリーポイントに達したのでエントリー。

僕のトレード手法は9:00からのエントリーが可能なので、9時ちょうどにエントリー条件を満たしても、エントリー対象になります。

東京時間のエントリーは経験上以下の2パターンに分けられます。

  • 一瞬で損切される
  • 大きくプラス方向に値動きする

よく東京時間でのエントリーはやめた方が良いと主張している人がいますが、その根拠はどこにあるのでしょうか?

その主張は十分な期間の検証データをもとにしているのかが気になるところです。

また、手法によってエッジは異なるのに、一概に東京時間が悪いと言っても良いのでしょうか?

トレーリングする間もなく損切りされてしまいました。

損益:-982,905円

口座資金リスク額(最大2%)
10万以下2%
10万~20万2,000円
20万~40万4,000円
40万~80万8,000円
80万~160万16,000円
160万~320万32,000円
320万~640万64,000円
640万~1280万128,000円
1280万~2560万256,000円
2560万~5120万512,000円
5120万~1億240万1,024,000円

今回の負けトレードで口座資金が50,842,242円になったので、リスク額を512,000円に変更します。

また今回のトレードで2連敗なので、次のトレードでは本来の資金管理テーブルよりも1つ下げたところでトレードします。

つまり次のトレードのリスク額は256,000円から開始します。

こうしている間に本日2回目のエントリーが来たので、引き続き記載していきます。

今回もトレーリングされることなく、損切りされてしまいました。

損益:-331,740円

今回のトレードで3連敗したので、次は本来の資金管理テーブルよりも2個下からスタートします。

口座資金リスク額(最大2%)
10万以下2%
10万~20万2,000円
20万~40万4,000円
40万~80万8,000円
80万~160万16,000円
160万~320万32,000円
320万~640万64,000円
640万~1280万128,000円
1280万~2560万256,000円
2560万~5120万512,000円
5120万~1億240万1,024,000円

次のトレードのリスク額は128,000円です。

何とかSTEP①が終わるまでにもう一度勝ちの波が来てくれるとよいのですが、待ち続けるしかありませんね。